2014年08月29日

喫茶DADAの追加情報とお薦め情報

明日、8/30(土)、お天気は今ひとつな感じですが、予定通り、スナックますく堂(&喫茶DADA)を開催します。

第7回スナックますく堂については > コチラ

喫茶DADAの追加情報を少々。
ツイッターですでにお知らせしたこともありますが、まとめておきます。

スナックますく堂は、12時〜お客様が帰るまで、ですが、喫茶DADAは、12時過ぎから準備が整い次第の開店になります。(入店、注文はOK)

ますく堂で、500円以上お買い上げいただくと、スナックますく堂または喫茶DADAの飲みもの代が50円引きになります。

メニューが少し変わりました。
またもや、神崎さんが素晴らしいメニュー表を作ってくださいました。

めにゅー.jpg


↑クリックすると拡大されます。

萬福亭珈琲は、古書ほうろうのミカコさんが丁寧に焙煎し、ハンドピックで粒まで揃えたコーヒー豆です。

KC4A3228.jpg

今回は、ブラジルプレミアムボイア、コスタリカカフェボニータ、の2種類。
ドリップ方式で提供させていただきますが、
数名分まとめて作りますので、どちらになるかはタイミング次第です。

KC4A3290.jpg

これは自宅で淹れたもの。
当日は、紙コップでの提供になりますが、ご了承下さい。

千駄木の古書ほうろうでは、8/30,31と、ほうろうバザールを開催します。
古本のお蔵だしだけでなく、ゲスト出店あり、萬福亭珈琲豆の販売もあるそうです。
西池袋と遠くもないので、ご興味ある方はそちらも是非。

詳しくは > コチラ



基本的には、駄々猫がドリップしますが、腕が疲れた時のため、強力な助っ人をお願いしました。
南回帰線(一箱古本市参加時の屋号)のT氏です。

T氏は、現在、鎌倉のギャラリーKAYAにて「夏休みの図書館」を開催中。
毎日曜日に蔵書を開放し、好きに読めるようにしています。
私は、7月にお邪魔したのですが、とても居心地の良い空間でした。
自分もやりたいなーと思ったので、今年の12月に「冬休みの図書館&ガレージセール」を計画中です。
クラフト・エヴィング商會ファンなら「あ!」と思われるでしょうが、冬眠図書館は難しいため、冬休みだけ。
シチューならぬスープを提供予定です。
ゆず虎嘯のお二人がお手伝いしてくれるはず。

と、いきなり重大発表しちゃったけど、話を戻して。
「夏休みの図書館」でT氏が淹れてくれたコーヒーが美味しかったので、スカウトした次第。

8/31が最終回ですが、ご興味ある方は是非。> コチラ

「読むだけじゃなくて買いたい」方は、ブックスモブロさん、ウサギノフクシュウさんへ!
どちらも素敵な古書店です。

KC4A3260.jpg

すだちスカッシュは、徳島産すだち果汁、フランス者のペリエ、北海道のてんさいオリゴ糖のマリアージュです。
甘さは好みがあると思うので、でっかいオリゴ糖ボトルで好きな甘さにして下さい。
これより背の高いグラスで、氷入りで提供します。

KC4A3238.jpg

ポテサラは、こんな感じ。紙皿での提供です。
量は、70g前後、フランスパン3切れにのりきるぐらい(それでも結構多いかと)です。
パンなしで、2種類盛り合わせも可能です。(量は少し減ります)

A.王道ポテサラ

 北海道産じゃがいも、きゅうり、にんじん、ハム、卵入り。オーソドックスなポテサラ。

B.ベジポテサラ

 あべ農園産直じゃがいも、紫玉ねぎ、きゅうりのみ。なめらかヘルシー系。

C.タラモサラタ

 北海道産じゃがいも&たらこ、ベターホームのレシピでマヨなし本格タラモ。

D.裏ポテサラ

 日が暮れてからの提供。原材料費がえらく高い大人のポテサラ。パンつきません。



限定復活ポエカフェフードは、私がよく参加している、pippoさん主催のポエトリーカフェで、池袋にあったKAKKAcafeさんが作った「石川啄木由来のハムサラダサンド」と「小熊秀雄由来のサーモンクリチサンド」を真似しました。

微妙な違いがありますが、内容はほぼ一緒です。
これは、明日の朝作るので、写真がないのですが・・・こんな感じ、ということで。

秀雄サンドは、こちらをご覧下さい > 
啄木サンドも本来はロールパンだったのですが、今回はサンドイッチにしました。

スモークサーモンとハムが同じ値段!? と思われるかもですが、ハムも平牧ハム(山形の平田牧場のブランドでございます)使用なので、結構なお値段です。

KC4A3282.jpg

ナッツミックス

安い店だとありがちな、かさ増し用ピーナッツを排除し、質重視で。
アーモンド、カシューナッツ、くるみ、です。
カルパスはオマケ(<個人的に好きだもんで)



なぞのメニュー「貧乏の思い出」

ますく堂さんの『貧乏は幸せのはじまり』登場を祝って。

極薄インスタントコーヒー(または出がらし紅茶)と、キャベツの千切り、という貧乏時代を懐かしむためのメニューです。
長居したいけど、あんまりお金ないんだーって人にも良いですね。

夜の部で、おなかが減った方は、東武ストアで安くなったコロッケなどを買い、これを注文するという手もあります。

とまあ、そんなところで。

あ、大事なことをば。

BGMは、萬福亭珈琲が登場する、吉上恭太さんの『On Shinobazu Book Street』、発売されたばかりの、カヒロさんの『童謡ドロップス』などかけますが、「これかけてー!」というCDがあれば、お持ち下さい。
私の一存で決めさせていただきます。

喫茶DADAは、皆さんの交流の場、知り合いを増やす場、になっても欲しいと思っています。
なので、是非、ショップカードや名刺、ご自分が関わっている活動のチラシなどをお持ち下さい。

勧誘などの怪しい行為は止めさせていただきますが、せっかく本好きが集まる場なので、「今度こんなことやろうと思っているんですけど」とか「来月、このイベントに出るんです」とか、相談、アピール、紹介して下さい。
人の輪が広がっていく場になってくれるといいなーと思っています。

それでは皆様、明日(ああもう今日ですね)、ますく堂でお待ちしております。
posted by 駄々猫 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄々猫舎ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月25日

喫茶DADA@第7回スナックますく堂のお知らせ

おわあ、こんばんは。
9月からの古本市情報がてんこ盛りですなあ。
秋は気候も良いので、出店される方も、買いに行かれる方も、ちょっと遠出をしてみてはいかがでしょう?
「いつもの」「地元の」「よく行く」古本市とは違う雰囲気が味わえるかも知れません。

それはともかく。
夏にお引越しされたますく堂さんが、新天地では初めてのスナックますく堂を開催!

●第7回スナックますく堂●

日時:2014年8月30日(土) 12時〜お客さんが帰るまで
場所:古書ますく堂&千年画廊
住所:東京都豊島区西池袋4-8-20
電話:090-3747-2989 (ますく堂)


千年画廊さんは、ますく堂のお隣のギャラリー兼イベントスペースです。
ドアは別々なのですが、中ではつながっています。
30日のスナックますく堂では、その場所も使って良いとのことで、私、以前より「やってみたい」と思っていた喫茶DADAを出張開店させていただくことになりました。

↓神崎屋紫苑堂さんが作ってくださったチラシぴかぴか(新しい)

スナックますく堂ちらし(写真).jpg


クリックすると、大きく表示されます。

一応、下記に喫茶DADAの内容をば。

●喫茶DADA●

開店時間:12時過ぎから完売まで
場所:千年画廊


メニュー(予定) 200円〜300円での提供です
・ホット珈琲
・すだちスカッシュ
・限定復活! ポエカフェフード(サンドイッチ2種)
・ポテトサラダ&パンorクラッカー付 3種
・ナッツミックス

個々のメニュー詳細や、常駐予定のウェイトレスさんについては、また後日。
一刻も早く知りたい! 方は、ツイッター(@dadanekochat)をご覧下さい。

近くに、あまり飲食店がなく、コンビニ系も、まいばすけっとがちょっと先にあるだけなので、「米のメシじゃねえと!」「ガッツリ食ってから飲む!」って方は、池袋近辺で食べてくるか、おにぎりなど持参されることをお薦めします。

チラシにも書いてありますが、「差し入れ」はいらないので、そのお金で、ますく堂の本とか、スナックのビールとか、喫茶のポテサラなど買って下さい。

もちろん、「いただきものの桃が大量にあって」とか、「唐揚げ100個作っちゃったから」なんていう差し入れは喜んで!いただきますが。
デパ地下やコンビニでケーキやアイスを買ってくるぐらいなら、その金はこっちの売上にまわしてくださいよダンナ、ということです。

えーと、喫茶DADAの売上は、駄々猫の懐に一瞬入りますが、原材料費をひいた残金は、全部ますく堂で消費予定です。
まあ、販売額が安めなので、赤字になる可能性もなきにしもあらず、ですが、そこはそれ、皆様のお力で何とか!

あと、大事な割引情報。

ますく堂で商品を合計500円以上お買い上げいただきますと、
飲み物が50円引きになります。
逆はないので、スナックや喫茶で飲料ご注文前に、是非お買い物を!
新刊本でもCDなどでもOKです。


ますく堂&千年画廊の場所、ご自分で地図調べるの面倒って方、↓ どうぞ。



「グーグルマップで見る」をクリックし、拡大するなり位置調整するなりして、ご自分が行きやすい道を調べて下さい。
わかりやすいのは、神崎屋さんが作ってくれた元店舗からの道案内。(→


それでは皆様、30日、スナックますく堂(&喫茶DADA)にてお待ちしております。
台風が来ようと、雪が降ろうと開催予定ですので、皆様お誘い合わせの上、ご来店下さい。


posted by 駄々猫 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄々猫舎ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月19日

貧乏は幸せのはじまり、かな?

ますく堂で買いました。








単行本を買っていたので「なんだよ〜、文庫まで待てば良かったな〜」とかブツブツ文句を言いつつ。
文庫のために収録された第六章、荻原魚雷さんと岡崎さんの対談、ますく堂さんと岡崎さんの対談が読みたくて。

その部分だけでも結構ボリュームあったし。(数えました、59+30ページ)
元の部分も結構手が入っていて、やっぱり買って良かったなーと思った次第。

ますく堂さんも「素晴らしく参考になった!」と言ってましたが、魚雷さんの貧乏ネタというか節約ネタは、日常生活にとても役立ちます。
ネタ数だけなら、魚雷さん以上に知っていると思いますが、洗濯ネットは盲点だったわー。
元々使っているので、知って何か変わるわけじゃないけど、知識が増えた。

そして、名言。
「ワーキングプアこそ、実は結婚すべきなんです」

だよねえ。最もだ! と、思う。
まあ、同棲とかシェアハウスでも良いと思います。

個人的経験から言うと、ストレスは倍増しましたが、光熱費他は一人でも二人でもあまり変わらないので、別々に住むよりずっとお得。
正確に言えば、相方の前にシェアハウスしていた一回り年下の女友達との生活が、一番節約できました。
金銭感覚、生活感覚が一致していたから。

昔、どこかに「節約ネタ」として投稿したのですが、「家族がなるべく同じ部屋にいるようにする」と、電気代も冷暖房代も一部屋分で済みます。
我が家は、数年前まで夫婦それぞれの部屋(スペース)があったのですが、本の増加で2部屋とも物置になってしまい、結果的に今、ほとんどの時間リビングダイニングに一緒におりまして。
「これなら、ワンルームで二人暮らしでも良かったんじゃね?(本さえなければ)」状態。
電気代だけは下がりました。

ますく堂さんとの対談も、突っ込みどころ満載な上、色々と考えさせられました。
これ読む限り、ますくさんて「なまけもの」じゃないよなあ。
家事的なことは嫌い(苦手)かも知れないけど、好きなことには邁進しているもの。
本当に怠け者だったら、そもそも何にも情熱持っていませんよ。

私を含め、ますく堂さんを多かれ少なかれ応援したいって思う人々は、不器用ながら古本屋に人生かけてる一途な想いにうたれているのです、きっと。

高額本を扱うでもなく、スタイリッシュだったりお洒落方面に行くでもなく、古道具や雑貨で稼ぐでもなく、カフェを併設するでもなく、あまりにも「今から(この時代に)始めるにしては、あまりに古典的で土臭い」あり方自体が賞賛に値するというか。

岡崎さんも、魚雷さんも、ますくさんも、「本・いのち!」的なところがあるので、
節約ワザとして「本は図書館で借りる、買わない」という方にとっては、さっぱり共感できない中身なのも、妙に笑える点です。
私ですら「そうまでして、なぜ本を買うか?!」って思います。

最後の方で岡崎さんが言われているように「喰うにも困っているもっと貧乏な人もいる」
このお二人は、「したいことがあって、自ら選んでの貧乏」「価値観がちょっと一般的ではない(共感を得づらい)生き方、お金の稼ぎ方&使い方をしての貧乏」なのですね。
だからこそ、「貧乏だけど、結構幸せ」と思えるのではないでしょうか?

自分が単行本(『あなたより貧乏な人』)既読なので対談のことばかり書いてしまったけれど、1〜5章は、著名人の貧乏話や、岡崎さん自身の体験談、貧乏庶民の知恵、借金術、などについて書かれています。

「趣味や目的、夢に向かって生きる(自分で選んでの)貧乏人」にとっては、励まされる本でしょう。
特に、岡崎さんと魚雷さんは「書く人」ですから、漫画なども含めものを書く人、演劇や音楽などの表現者、アーチスト、雑貨からオブジェ、器、アクセサリー、パンまで、とにかくものを作る人(クリエイター)にとっては、金か時間か優先順位の問題など、良い生き方の指南書にもなるかと。

貧乏と縁のない方は、「自分とはまったく違う人種」の存在や生態、考え方を知るのに良いんじゃないかな。
自分の周囲にいる(いないかも知れないが)夢追い人貧乏、の理解につながります。

一方で、節約術一級者(と、言えるぐらい本や雑誌の特集を読み、ネットを調べ、あれこれ実践してきた)としての意見ですが、「貧乏生活における節約術」に関しては、それほど新しい知識は載っていません。なので、その手の知識を増やすことが目的なら、お薦めはしません。

私は結構「貧乏本」を読んできているのですが、著者が「自分の貧乏生活を語る」「節約の知恵を語る、または自慢する」本が多いように思います。

その点、この本は色々な視点からの「貧乏」(窮乏ではなく)がコンパクトにまとまっているので、私のイチオシ『貧乏神髄』と共に「貧しいけれど、楽しい暮らし」的1冊として、手元に置いておきたいと思いました。

***

ますく堂さんでこれを買った日、コーヒーを片手に貧乏話で盛り上がりました。

びっくりされる方もいるかもだけど、私、この本にも出てきた「ときわ荘」の貧乏話>風呂代がなくて、流しで入浴、経験あります。
正確には「風呂代がなかった」わけじゃなくて「惜しんだ」んだけど(笑)
あれは、床を水浸しにしないためにテクニックがいる。
あと、巨大な人は入りきらないので難しい。
給湯器がない時は、鍋でお湯わかして。<水風呂でもOKな季節はともかく!
ま、究極は、「入らない」ですかね。

洗濯機が壊れて、買えなくて、しばらく「すべて手洗い」していた時期もありました。
シーツまで。コインランドリー代を惜しんで。
もらったテレビが壊れてからは見なくなったし。(今もない、つか、見ない)

予備校生の時、友達の三畳の下宿に遊びにいって、薄〜いインスタント珈琲をおわんと茶碗とコップ(一つずつしかなかった)で飲んで、おやつ買うお金もなくて、キャベツの千切りを食べた、という思い出も。
食べ物対策としては、家庭的で親切な食べ物屋さんでバイトする、というのが良いかと。
まかないで、食費が浮きます。場合に寄っては「持ち帰り」もできるし。

***

そんな話をしていたら楽しくなっちゃって、帰宅してから相方と貧乏話の続き。
相方は、魚雷さんと同じ学年なのだけど、上京時に住んだ下宿の家賃が18,000円
世の中バブルだったのに。私が残業成金だった頃です。<まだ知り合ってない

18,000円すら払えない時があったのだとか。
寒くて暗くて、窓をあけると葉っぱがいっぱい入ってきて、すごく嫌だったそうです。

基本自炊で、ごはんと味噌汁を食べていたのだけど、ある日、共同トイレで倒れちゃったとか。
「栄養不足だったと思うんだよねー」って、そうだよ!

どんどん聞いていったら、笑える話がいっぱい出てきて(まあ、若かったし、今はその状態じゃないからですけど)、それに比べれば、今って全然貧乏じゃないじゃん、借金(住宅ローン他)あるけどさって思いました。

貧乏それ自体が幸せのはじまりかはともかく、貧乏話って、別に他人の話を聞いて「私はまだまし」と思うだけじゃなくて、「今の状態、満足じゃないけど、それほど不幸でもないよね」と再認識するには良いかもなー、なんて思った次第。
まあ、先述した通り、「命にかかわる貧乏」(食べ物がない、とか、病気でどうにも働けないのに援助も受けられない、とか)じゃないから、でしょうけれど。
ここのところ、お金関係で凹むことも多かったので、この本がある種の救いになったことは確かです。

***

相方の貧乏話が面白かったので(書いたのはほんの一部です、爆笑ネタは取ってあります)、8月30日開催の「スナックますく堂」で、ご来店の皆様の「貧乏話」を聞きたいなーと思いました。
経験なしの方もいらっしゃるでしょうが、私、皆さんに質問させていただきますので、嫌じゃない方は是非あれこれ教えて下さいまし。

第7回スナックますく堂(→)に関しては、また後日あらためてご案内します。

お隣のギャラリーをお借りして、「喫茶DADA」、時間限定で開店予定です。
コーヒーとポテトサラダ(ポテサラ会主催者ですから!)、数量限定でカッカカフェさん考案のポエカフェフード(pippoさんのポエトリーカフェで、課題詩人にあわせて、その回にだけ提供されたもの)を再現予定。

引っ越し後、初めての「スナックますく堂」でもありますし、この機会に皆様、是非、ますく堂へ足をお運び下さい。

posted by 駄々猫 at 22:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 店主のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。